2007年09月14日
パーティクル小ネタ
プリム本体に向かって飛んでくるパーティクルです。
溜め撃ちみたいな、武器をつくりたかったので。

パーティクル関数のソース。使ってたのをそのまま持ってきたから、いらないパラメータも、いっぱいあるかも。
PSYS_PART_FLAGS に PSYS_PART_TARGET_POS_MASKを指定すると、PSYS_SRC_TARGET_KEYで指定したターゲットに、パーティクルが飛ぶようになります。
アタッチしてみた
余談ですが、このブログに書かれたスクリプトは、自由に自分の作品に組み込んでもらったりしてかまいません。ただ、検証不十分なことも多いので、十分にテストして自己責任でお使いください。
溜め撃ちみたいな、武器をつくりたかったので。

パーティクル関数のソース。使ってたのをそのまま持ってきたから、いらないパラメータも、いっぱいあるかも。
getEnergy1(vector color){ // 色は変更可にしてあります llParticleSystem([ PSYS_PART_FLAGS, PSYS_PART_EMISSIVE_MASK | PSYS_PART_TARGET_POS_MASK, // これがポイント PSYS_SRC_PATTERN, PSYS_SRC_PATTERN_EXPLODE, PSYS_PART_START_ALPHA, 1.0, PSYS_PART_END_ALPHA, 0.0, PSYS_PART_START_COLOR, color, PSYS_PART_END_COLOR, color, PSYS_PART_START_SCALE, <1.2, 1.2, 1.2>, PSYS_PART_END_SCALE, <1.2, 1.2, 1.2>, PSYS_SRC_MAX_AGE, 0.0, PSYS_PART_MAX_AGE, 1.0, PSYS_SRC_ACCEL, <0.0, 0.0, 0.0>, PSYS_SRC_ANGLE_BEGIN, PI, PSYS_SRC_ANGLE_END, PI, PSYS_SRC_BURST_PART_COUNT, 1, PSYS_SRC_BURST_RADIUS, 3.0, // ここでパーティクル半径を指定 PSYS_SRC_BURST_RATE, 0.0, PSYS_SRC_BURST_SPEED_MIN, 0.0, PSYS_SRC_BURST_SPEED_MAX, 0.0, PSYS_SRC_OMEGA, <0.0, 0.0, 0.0>, PSYS_SRC_TEXTURE, "" PSYS_SRC_TARGET_KEY, llGetKey() // ターゲットを自分に指定 ]); }
PSYS_PART_FLAGS に PSYS_PART_TARGET_POS_MASKを指定すると、PSYS_SRC_TARGET_KEYで指定したターゲットに、パーティクルが飛ぶようになります。
アタッチしてみた
余談ですが、このブログに書かれたスクリプトは、自由に自分の作品に組み込んでもらったりしてかまいません。ただ、検証不十分なことも多いので、十分にテストして自己責任でお使いください。
LSLのC#実装は凍結らしいです
LSLに導入されるC#ってバージョン1.0の予定なの?
Eclipse+VrapperでのLSL開発
Web連携するときのオブジェクトの識別子
インワールドからWebサーバへポーリング
オブジェクトのコンテンツに自分自身を入れて再帰Rezしたい
LSLに導入されるC#ってバージョン1.0の予定なの?
Eclipse+VrapperでのLSL開発
Web連携するときのオブジェクトの識別子
インワールドからWebサーバへポーリング
オブジェクトのコンテンツに自分自身を入れて再帰Rezしたい
Posted by sabro at 01:04│Comments(0)
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